富山地方鉄道 新魚津駅 本線電車、平日の始発から終電まで。

新魚津駅を発着する地鉄電車。始発から終電までタイムラプスで定点撮影しています。
これぞ、まさに”ローカル線”といった雰囲気で、地域の足となっていることが良くわかります。

関東や関西で走っていた往年の名車両がゆったりと行き来する様子は、見ていて飽きません。
並走する”あいの風とやま鉄道”の列車も時々通り過ぎます。

カメラの設定を間違えて途中で角度が変わりますが、生暖かく見守っていただけたら幸いです。

富山市の路面電車は雪の日も元気に走ります。背面展望、前面展望。迫るトラム

富山市の路面電車(セントラム)に乗って、【国際会議場前】から【富山駅】を往復。
背面展望、前面展望、富山駅の様子です。BGMは付けていません。2021年のような大雪だとさすがに運行が麻痺したようですが、これぐらいの雪ならいたって普通です。車内は暖房が効いてポカポカです。